tpです
チャンピオンズシーズン1の使用構築を紹介させていただきます
5月の頭から考え続けていた構築なので文量も多くなってしまいましたが適度に読み飛ばしてもらえたらと思います
↓結果、並び


コンセプト
少しだけテンプレからずらす
メタれば勝てる構築に勝つ
構築経緯


→
→
→
数が多くどんな構築にも入りやすいが安定した対処が難しい相手のアシレーヌ、ブリジュラスに強いポケモンを軸に採用したいと考えて試していたところ設置技+メガフラエッテの対応範囲が広く強いことが分かった。その他
高速アタッカー+受け駒の居座って攻撃or引きにドレキで両対応できる
対処が難しいアシレーヌを含めて多くの特殊に対して受け出しから勝てる
めいそうを絡めることで半減の受けポケモンですら押し切れる火力
メガガルーラなどの対面性能の高い相手を上からステ撒き程度の削りで縛れる
などの多くの強みがあり立ち回りの幅も広いことから軸をメガフラエッテに決定した。メガリザY、メガマフォクシー、ウルガモスといったポケモンを見てもフラエッテを強く動かすためにステロが必須。ギルガルド、ブリジュラス、キラフロル、ゲンガーなどに対して強めなガブリアスを設置技要因として採用。ブリジュラス、カイリューなどの型が豊富で対処に困るポケモンに対して安定性を持たせることができるきあいのタスキを持たせた。
フラエッテよりもSが高いメガ枠の全てがイダイトウに弱く、イダイトウに強い相手のスカーフ悪タイプ等にフラエッテが強いとお互いに補完が取れており、対面・サイクルの両方の立ち回りで動かすことができるスカーフイダイトウを基本選出の3体目として採用。相手の受け駒に対してもHBにはフラエッテ、HDにはイダイトウが刺さると色々な構築にどちらかが通る展開が起こりやすかった。
ブリジュラスと組まれたスターミーのようなフラエッテを上から殴れるメガ+イダイトウ受けに不利を取るケースが多かった。そういった構築に対してねばねばネット+フラエッテがかなり刺さっている。フラエッテで厳しめなメガルカリオに対しても勝てるようになる。本体の性能もかなり高く対策も難しいと感じていたオニシズクモを採用することにした。持ち物はオボンのみとした。
相手のアーマーガアが重かったため解決できるポケモンを色々試していたところラウドボーンが目に入った。対策できていなかったピクシーに強く、重めだったHDブリジュラスもそれなりに誤魔化せることがわかったため採用。余っていたたべのこしを持たせた。
メガゲンガー、メガフシギバナに対してフラエッテを投げても勝てなさそうだったためサブのメガ枠をこれらに強めなポケモンで考えることにした。ハッサムにも強め、フラエッテミラーで解答にもなれるメガエアームドを採用した。
構築が完成した
個体解説
1.メガフラエッテ@フラエッテナイト

特性: フラワーベール→フェアリーオーラ
性格:おくびょう
149-94-118(11)-198(23)-168-169(32)
メガ前 149-76-98-168-148-158
はめつのひかり / ムーンフォース / ドレインキッス / めいそう
-調整意図-
S: 最速
HB: イダイトウのウェブタ耐え(最高乱数切り)
C: のこり ガブの地震と合わせてH32BD1盾ガルドが91%ぐらい落ちる
異次元の火力 等倍のポケモンは全てワンパンする勢い
・技構成
メインウェポンで引きに大きく負荷をかけられるムンフォ、一回積むことで試合を終わらせることができるレベルの瞑想、少し削れたポケモンを倒しつつ回復できるドレキまでをとりあえず採用。倒せるラインが大幅に変わる他、相手が切った立ち回りをしていることが多く見られたためはめつのひかりを4枠目に採用。耐久降り光合成採用でも使ってみたがフラエッテが強い相手により強くなるだけで対応範囲が狭まることになると感じた。フェアリー技3つ採用は読まれにくいうえにケアも難しく強みを伸ばした形にできた。ドドゲザンなどの高耐久アタッカーをワンパンできる点も快適だった。粘る前提にしないことで毒菱などに対してもきつい展開にならなかったり、急所での負けが生まれにくい、1試合のテンポが速くなるなど色々とプラスの要素が多かった。外しだけは悲しみに震えるしかない。
・調整
安定感を持って立ち回りをする上で相手のガルーラよりも速い保証が欲しくミラー、メガキラフロルなども考えた結果最速となった。
イダイトウと合わせて考えると安定した処理が存在しないという結論になったため自分で使うことにした。選出段階できついと感じることが少なく展開の予想も容易であり使いやすかった。現環境最強のガブと相性がとても良いのが一番の評価ポイントだと思う。
2.ガブリアス@きあいのタスキ

特性: さめはだ
性格: いじっぱり
207(24)-166(1)-124(9)-90-105-154(32)
じしん / ドラゴンテール / ステルスロック / まきびし
-調整意図-
H:16n-1
HB: A211ギルガルドの1.2倍ポルガイ+かげ耐え
HD: 最速リザYのソラビ2回を85%耐え(ギリ受け出しできる)
S: ブリジュラス、キラフロル意識準速
A: B2振りギルガルドに対して乱数が変わるため1振り
今シーズンの王
・持ち物
ステロさえ撒ければフラエッテが止まらない構築がそれなりに多かったため行動保証を持てるタスキにした。オボンだとブリジュラスに行動保証がないがタスキを盾に行動し、スカーフ判断もできる。またギャラに対してステロから入れる強みもある。タスキでの採用はケアが必要なことが少なくストレスフリーになる良い選択だった。
・技構成
アマガ、カバに強くなるようにステロドラテにした。撒き菱の枠は岩石と悩んだががステロのみだとムンフォ圏内に入らないポケモンが多くいるのに加えて、カバルドンやギルガルドなどへの削りが重要、地震+ドラテで殴れなくて困るのはメガピクシーぐらいでそもそもガブリアスを投げられないなどから撒き菱で良いと判断。
・調整
フラエッテの有利対面から相手がお札ガルドに引いてくる動きが想定して、そこにムンフォ→ガブ引き→撒き菱が撒けるとムンフォ+撒き菱+C+1はめつでギルガルドを吹き飛ばすことができる。このムーブを成立させるためにガルド意識の耐久振りとした。
それなりに速い、物理耐久が高い、タスキ、ステ撒き、ドラテなどあまり共存しずらい要素を合わせ持っているため相手がどれかを切ってきたり、岩封をケアしてきたりで一瞬で勝つこともしばしばだった。耐久降りとタスキはアンバランスだがオニシズクモと一緒に投げた時に恩恵を感じやすい。オニシズクモが相手の積みの起点にされてしまったとしてもタスキドラテガブが後ろに残っている。相手の炎、電気への受け出し性能があることからエアームドやシズクモと合わせたサイクルも可能であったりと立ち回りの幅が非常に広かった。
トリプルアクセル、ピクシーのいない構築の全てに初手投げが可能であるため困ったら投げていた。地面+フェアリーの攻めの補完が非常に優れており、プラスして鮫肌と設置技で多くのポケモンをフラエッテ圏内に入れることができた。乱数ではあるがカバルドンも地震+ムンフォでの処理が可能であるなど火力・耐久・素早さの全てが絶妙だった。
3.イダイトウ(オス)@こだわりスカーフ

特性: てきおうりょく
性格: ようき
195-164(32)-87(2)-90-95-143(32)
ウェーブタックル / おはかまいり / クイックターン / アクアジェット
-調整意図-
ASぶっぱ 余りB
さかな
ダメ計してダメージにビビる
選出段階でイダイトウを止められる要素は限られておりそれをガブエッテでつぶすことでイダイトウの道が開かれる。初手ガブがフラエッテより速いメガに落とされた場合にイダイトウから入り引きを強要しながらクイタンするムーブも非常に強力であり相手のイダイトウメタ要素を引きずり出しながらフラエッテが動きやすい環境が作れる。高速メガ枠の多くがガブの削り+クイタンを耐えないため択にならない点が快適だった。等倍技の多くを耐える点も安心感があり、フラエッテの不利対面で一度引きを選べるのも強かった。
終盤少し投げる量が減り気味だと感じていたが、投げた時は大きく勝利に貢献してくれた。この枠はヒスイダイケンキとかなり迷っていた。イダイやスターミーに強くなるがガブアシレがきつくなってしまうので難しかった。
4.オニシズクモ@オボンのみ

特性: すいほう
性格: わんぱく
175(32)-92(2)-144(32)-63-167-62
アクアブレイク / こわいかお / ねばねばネット / がむしゃら
-調整意図-
HB特化 余りA
網巻きマン
・技構成
技構成は水技を通したい相手のマフォクシーゲンガーなどに多くのダメージが入るアクブレ、存在価値のねばねばネット、起点回避になり安定択を作れるこわいかお。(とびつくでも使ってみたが挑発+S上昇積みの要素を持つのはギャラぐらいで、とびつくでも大きく変わらない。それ以外にスケショガブのS上昇を打ち消したり、カメックスのケアができたりするこわいかおの方がいいと判断した) ラスト1枠はミラコにしていたが ミラコで倒せる相手はフラエッテの起点にしやすい+基本攻撃を2耐えするため絶妙な体力になりやすい という2点から強引に削りを入れるがむしゃらを採用した。
・調整
とりあえずお試しで使った調整ではDに補正をかけていたが生きる場面がほぼなかった。メガスターミーに対してオボン込みで2回動けたり、意地ソウブレイズの剣舞ポルガイをほぼ耐えたりと生きる場面が実際に発生したB補正で使った。
高速メガ枠のほぼ全てがフラエッテでワンパン可能であるためネットを撒くだけで勝てる相手も存在する。イダイトウの同速ゲーになるミラーを回避できたりスカーフガブに耐性を持てたりと多くの恩恵があった。本体がメガマフォクシーなどに対して受け出しから勝つ性能を持っていることも強い。フラエッテを使っていて一番強いと感じる一般枠であるギルガルドにも少し強く持っている要素が偉さの塊だった。
ちょくちょくランクマで当たったため対策も込みで考察したが、ガブリアスが初手投げしにくい構築に対してかなり安定した初手に置けたりと考えるほどこの構築のピースとして理想的な存在であると感じた。
5.ラウドボーン@たべのこし

特性: てんねん
性格: ずぶとい
211(32)-85-132-130-126(31)-89(3)
フレアソング / シャドーボール / なまける / おにび
-調整意図-
HB: 特化ミミッキュのシャドクロ2回の死亡率(1.9%急所未考慮)
HDぶっぱ ミラー、ギルガルド意識S振り
VSアマガ最終兵器
・技構成
フレソン、シャドボ、なまけるは確定。採用時は身代わりになっていたがエアームドを対受けに特化させる技構成にしたことで受けを意識する必要がなくなった。その他の多くに機能し、フラエッテ、エアームドのサポートができるおにびに変更した。受け駒に対しての削りとしても優秀だった。心臓に悪いのがあまりにも欠点。
・調整
DぶっぱB補正にすることでマフォクシーのショック、サイキネのどちらでも問題なく立ち回ることができる。DぶっぱするとリザYに対しても耐性がつくためなかなかDは削れなかった。メガハッサムにはたきを打たれると受け出しが成立しなくなるのが厳しいポイント。フラエッテにはたきを打つ余裕はないためまだ見せていない時は基本引きで入っていた。調整の余地があるとすれば素早さだと思う。
ハッサム、ピクシー、アマガ、ガモスなどメタが必須な相手にかなり強く受け系統への耐性もあったため構築に入っていて安心感があった。ブリジュラスに突破のためには流星を打つことを強要できるため裏と合わせてブリジュラスを見ることもできる。対策しないと一瞬で負けるビビヨンに自然に耐性がついたのも良かった。終盤によく当たるようになったメタモンに対して、コピーされたフラエッテを安定してみることができ安心感があった。構築のどの選出にも合わせて投げることができるため一番投げているかもしれない。
6.エアームド@エアームドナイト

特性: がんじょう→すじがねいり
性格: いじっぱり
171(31)-187(10)-130-54-120-155(25)
メガ前 171-121-160-54-90-115
ブレイブバード / つるぎのまい / はねやすめ / ちょうはつ
-調整意図-
A11n :+2ブレバで無補正HBぶっぱフラエッテを確定(B特化は50%)
H奇数 羽の回復量が変わらないため
S: 準速ガブ抜き
受け破壊兵器、引き分けは許さない
・技構成
技構成はブレバ剣舞を確定。ブレバの反動が痛くHP管理できる技が欲しかったので羽。ラスト一枠はガルド、ブリ意識でドリルライナーを入れていたが、別にその2体に勝てない。ブラッキーゲンガーにフラエッテを通せずブラッキーを突破するのが困難だったためそのような並びをネットと合わせてで完全破壊できる挑発とした。変化技3つ採用は苦しいかと思っていたが実際に2ウェポンで使っていてもブレバしか打たなかったのに加えて挑発があったら勝っていた試合があまりに多かったためこの技構成に決めた。一致イカサマでメガエアームドが半分削れるが、メガせず挑発でイカサマのPPを枯らしたり、ラウドの鬼火と合わせて羽で受かる状況を作ったりとブラッキーを処理するルートが複数持てた。
剣舞ブレバのリーチがすごくガブのステ撒きと合わせたエース採用では全員ワンパンする勢いになる。フルスタックで撒ければHBブラッキーを残飯一回回復まで落とすことができる。アマガだけは流石にきついのでラウドで鬼火を入れるか削れた状態で引きを強要して+2ブレバ圏内に入れたい。
役割対象が明確にフラエッテと違っているのに他の一般ポケモンとの相性がよく、考え付いたときのわくわくがすごかった。元はラウドの枠にガモスなど炎アタッカーを試して、この枠にはバナを崩せるビルドアマガを入れていた。フラエッテとの同時選出があまりできないが構築には欲しいと感じるような性能をしていた。そこで完全に別の選出として同じタイプのエアームドをエースとすれば問題は解決できるのではと考えた。毒菱に耐性があり強い一貫性を押し付けることができる性能が唯一無二だった。一定数まきびし飛ばしや鉄壁ボディプなども存在するおかげで明らかにそれをケアした立ち回りをしてくる相手もいた。
特性はないが数値が強かった。メガ前の特性は一応マフォクシーに対して行動保障になるがんじょうにしておいた。受けに困っている人におすすめの1匹。
選出、立ち回り
1.ガブエッテ ![]()
@1(エアームド以外)
・基本 ![]()
・VS
、
など 
・
+
、
などのマフォ+イダイ受け 
基本選出。フラエッテを上から縛る要素が多くなく十分に通せると判断でき、初手ガブを問題なく投げられる際の選出。おはかの一貫があるならアマガに対してもイダイトウでいい。
2.サイクル ![]()
@1
・基本
or![]()
ピクシー入り、トリアク勢などが複数存在し初手ガブリアスを投げたくない相手に対する選出。初手はフラエッテかイダイトウ多め。イダイトウを投げずフラエッテ+ラウドガブシズクモから2体投げることもあった。クエスピクシーのような構築に対しては初手フラエッテ裏ラウドイダイで投げていた。フロルがいがちだがメガフロルをある程度切り気味で動いていた。
カイリュー+ギルガルドの構築に対して初手エッテ裏ガブのような選出をした場合。
①相手の初手がオボンガブ意識のカイリュー
②フラエッテに対してガルド受け出し
③ガブ引き→設置技か攻撃かの択
といった流れの中でガブであえてステロではなく撒菱を撒くことによって、フラエッテブレードガルド対面で相手がカイリューに引く選択をとってもカイリューがマルスケで耐えてくれるのでそこから瞑想でいい。キンシを切っているガルドに対して択が生まれなくなるため覚えておくと生きる場面があるかもしれない。イダイトウのおはかで勝つのを狙う場合はステロが必須なので選出時にある程度決めておくといい。
3.しずえ(ってorあーむど)
+
or
@1
・基本
or![]()
・vs
![]()



などのフラエッテを上から殴れる高速メガ枠がいる構築に対する選出。アマガ、ガラキンなど受け駒が多い構築に対してはエアームドを投げたい。フラエッテ選出はガブラウド半々。ネットを踏ませれば全員フラエッテで勝てそうな時はガブ、アマガ+高速アタッカーのような並びにはラウドを連れていきたい。エアームド選出の際はラウドボーンを連れていくことが多かった。
4.ガブエアームド ![]()
@1(フラエッテ以外)
・基本 
メガフシギバナ入りの受け構築などの受け特化に対して投げる。ステ撒き+エアームドで全てを貫くのを目指す。アマガなどエアームドに投げられるポケモンを削れたまま引かせるか鬼火を入れるかに成功すれば基本勝てる。エアームドをコピーしたメタモンもあと投げは厳しいがラウドでなんとかなる。できればメタモン入りに対してはガブをクッションに残しておきたい。
メガヤドランが少し面倒だがフレアソング+C上昇シャドボでHBは落とせてHDでもブレバ圏内には入るためそれで処理する。メガハッサム入りにもこの選出をすることがあった。
フラエッテを通すうえでの障害を排除するような形で選出を決めるのがよい
漏れがあれば書き足す予定です
きつい相手
・ギルガルド
甘えないフラエッテの宿命。受けが成立しないため必然的に不利目な択を強いられてしまう。
・移動イダイトウ
スカーフとの択で処理が難しい。ステロ+フラエッテで処理はできる。
・スカーフてっていブリジュラス
2番手でフラエッテに投げられた際にきつい。ケアして別の型だった場合の裏目がやばいので切り気味で立ち回っていた。ラウドが投げれればある程度誤魔化せる。ギャラ入りなどのラウドを絡めた選出がしづらい構築に入っていると苦しい。初手以外のミラコもだるい。
・スカーフマスカーニャ
ネットでも抜けない。取り巻き次第だがトリアクを避けないと厳しいことが多い。ラウドorシズクモ+フラエッテで一貫は切れるがとんぼも込みで不利な択。こいつがきつくない構築はなんなのかわからない。
・ミミッキュ
ステロ+ミミッキュがとても重い。他で頑張って皮をはがしてフラエッテで仕留めたい。
その他選出択が多く存在する
最後に
結果:最終452位(R2519) 、最高2537
読んでくださってありがとうございます
これまでの構築の中で一番自信を持って強いと思える構築でした。テラスタルがないことで相性の有利不利が考えやすく思考がまとまりやすかったのが大きな理由だと感じています。
目標を2500として頑張っていたので結果には満足しています。目標レートを超えて潜ったのは今回が初めてだったので成長を感じました。次の目標はチャンピオン級として頑張ります。
環境が固まっていないことで今まで触ったことのないポケモンも含めて多くの型を試せて楽しかったです。来季もやるつもりなので他の軸もいろいろと試してみたいと思います。
構築の質問や改善案などあれば遠慮なく送ってもらえると嬉しいです。


@スカーフ
@珠
@タスキ
@チョッキ
@お面
@ダイス







